Koseki Bijouさん、共演者とリズムゲーム配信
配信は3時間を超え、終盤には近く公開されるオリジナル曲をフルで聴いてほしいと視聴者に呼びかけた。
【Hololive】Koseki Bijouさんは18日、201分にわたる配信で、リズムゲーム「Hololive Dreams」を他のホロライブのタレントとともに遊んだ。翌日には、水着姿の自身にちなむガチャのバナーが予定されており、配信タイトルでもその準備と位置づけていた。
配信の序盤は、ルームのコード入力やフレンド申請に手間取る場面が続いた。参加者の一人が、翌日のバナーについて話すことはあるかとBijouさんに尋ねる場面もあった。その後は高難度の譜面を中心に多くの曲を遊び、レベル20台後半の難しさや、連打の多い箇所、スライドの仕掛けなどを話題にした。上位を目指すのではなく気軽に遊ぶ雰囲気で、失敗する曲もあれば、再挑戦でクリアする曲もあった。
「YouTubeに公開されたら、ぜひフルで聴いてください。私からのお願いはそれだけです」 — Koseki Bijouさん、配信の終盤で
曲の合間には、翌日のガチャの話がたびたび出た。開始時刻や狙っているキャラクター、夜に予定しているガチャ配信などが話題になり、複数の参加者が運を翌日に取っておくと語った。
各自の近日公開のオリジナル曲にも話が及んだ。1時間35分ごろ、公開を控えた自作曲について話した出演者が、ゲーム内版は2分に満たないとして、フルバージョンを聴いてほしいと視聴者に求めた。終盤にも同じ話を繰り返し、ゲーム内の短縮版では曲の魅力が伝わらないと述べたうえで、ちびキャラのBijouさんがインストゥルメンタルに合わせて歩くプレビューがあることにも触れた。
最後は数回のカードゲームで共演者の配信が終わった。Bijouさんはその後も約15分間配信を続け、翌日の配信用のサムネイルを作り、チャットにタイトル案を求めた。翌日は午前と夜の2回配信する予定で、夜はHololive Dreamsを遊ぶと話した。
この記事は、配信の英語の自動字幕とチャットのリプレイをもとに機械が執筆しました。発言とコメントは日本語に訳したもので、原文と細部が異なる場合があります。右欄の時刻から該当の場面を確認できます。